男性の目つき矯正の腫れについて、一重で(二重が見えないように)をテーマに記事を書いてみます。
男性は二重をできるだけ見えないようにしたいと望まれますが、私たち韓国人は大半がせっかちでもあります。
できるだけ早く腫れが引くことも望まれますよね。
手術直後の様子です。若干の腫れがあり、縫い糸が見えます。
しかし、ひどく腫れることはありません。すぐに日常生活が可能です。
男性が二重を見えないように目つき矯正をした後の手術痕です。シワのように見え、白い実線は日焼け止めを塗っているためそのように見えています。

6ヶ月経過した時の傷跡です。

この方は、男性の一重切開目つき矯正および目頭切開を受けられてから1週間目、2週間目の様子です。
1週間目までは少し内出血が見られますが、2週間程度経てば内出血はそれほどひどくありません。
2018年に一重目つき矯正を海外の米国形成外科学会の論文に発表し、それに基づいた手術を施行いたしました。

最終的にはこのような形になります。
手術前、手術後1ヶ月

