今回、#目頭切開復元 に関連する論文を出したのですが、アメリカの著名な学会誌に掲載されました。
#目頭切開再手術 はすでに多くのストレスを受けている方が受けるため、#目頭切開復元 こそ非常に慎重にならざるを得ません。

このように #目頭切開 の後に涙丘が多く露出していると、印象もきつく見えますし(泣)
論文提出??一族の栄光(??)
タイトルは "Reconstruction of medial epicanthal fold using v-y advancement and turnover flap"
転換皮弁復元術を用いた目頭切開復元という論文です。
実は、この論文は2014年にセブランス病院で整形外科専門医を対象に講義したことがあります。

今になってようやく日の目を見るようです。
#目頭切開復元 に関連する論文は、現在私の論文を含めて多くはありません。
出典は以下の通りです。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31474476

私が責任著者です。- 総責任者という意味です。
手術の核心は、最大限涙丘を塞ぎつつ、傷跡を隠し、再び変形するのを防ぎ、新たに傷跡ができるのを抑えることです。


手術前、手術1週間後、手術6ヶ月
#目頭切開復元
#目頭切開再手術
#目頭切開再建
#蒙古襞復元
#蒙古襞再建
#蒙古襞再手術
