こんにちは、院長のチェ・ドンイルです。現在、目整形研究会の総務を務めております。目整形研究会は整形外科学会傘下の最も歴史ある研究会の一つであり、研究会内で熱心に活動されている院長先生方が本当にたくさんいらっしゃいます。尊敬する方々も本当に多く、大切にしている後輩の医師たちもたくさんいます。私は今回、切開目つき矯正の注意点について発表いたしました。合併症を解決することも重要ですが、生じないように予防することが何より重要ですよね。

シンポジウムや学会で発表することは、私自身も深く勉強するきっかけになり、新しい知識を学ぶことができます。また、万が一自分の考えに誤りがあっても、他の先生方との交流を通じて修正することができるため、絶えず成長し続けるための良い機会となります。

2年ごとに開催されるシンポジウムですが、今年で13回目を迎えました。

団体写真です。中央で笑っている私の姿を探してみてください〜〜「ウォーリーをさがせ!」バージョンです。。

私の発表テーマでした。