
はい、二重が高くて
お悩みの方は かなり多くいらっしゃいます。
ライン下げの修正手術によって、ご自身に
似合う二重のラインへ
矯正して差し上げることができます。

方法は2つあります。
ひとつは「一重ライン下げ」法。
もうひとつは「二重ライン下げ」法。
名前からして はっきりと
違いが見えてきませんか。

「一重ライン下げ」法は、既存の二重のラインと
新しく取ったラインの間の皮膚を
切除して癒着を剥がし、
新しいラインをつくる方法です。
ここで「あれ?」と
気になる方もいらっしゃると思います。
もちろん、過度な切除は兎眼(閉瞼不全)を引き起こす可能性があります。
ですから患者さまごとに適切に切除量を
最小限に抑え、副作用のない手術を行っています。

それでもなお、切除する皮膚が
ない方もいらっしゃるでしょう。
以前の手術ですでに多く切除しており、
これ以上 切除する皮膚がない場合があるからです。
まさに そうした方々に
「二重ライン下げ」法をおすすめしています。
「二重ライン下げ」法は「一重ライン下げ」法と何が違うのか、ですか。

それは、「二重ライン下げ」法が既存の二重の癒着を剥がして
その下に新しいラインを取る方法だという点です。
切除する皮膚がありません。
また、ラインをもう少し下げることもできます。
そして複数回の手術が可能だという
利点もあります!
ただし、注意すべき点があります!
瘢痕が2本できるという点と、
再癒着によって多重ラインが生じやすいため、
熟練した形成外科医のみが行える
手術であるという点です。

江南ソヨン整形外科のチェ・ドンイル院長は
20年を超える経歴の形成外科専門医として、
数多くの「二重ライン下げ」法の手術を成功に
導いてきた経験があります。
高難度の「二重ライン下げ」法の手術を行ううえで
最も重要なのは、患者さまお一人おひとりに合った適切な
処方を下すことです。
徹底した計画の立案と繊細な手術によって
組織の損傷を最小限に抑えることが、
江南ソヨンが追求する手術の方針です。

何よりも、目の形態と状態、そして顔全体を考慮した
オーダーメイドのデザインで、機能はもちろん
美容面も逃しません。
安全で美しい「二重ライン下げ」法の
術前術後の写真をお見せして、この記事を終えたいと思います。






